「北海道らしい食文化」の創造を目指して

<12月15日>

農林水産省北海道農政事務所のホームページに当日のフォトレポートが掲載されました。
定員を超えて127名もの方々の受講だったとのこと、大変盛況となり嬉しいです!
http://www.maff.go.jp/hokkaido/sapporo/photorepo/torikumi/20181205_sapporo_wine.html

<11月30日 15時>

おかげさまで定員を上回る申し込みをいただき、満席となりましたので募集を締め切らせていただきました。
当日、ご参加いただける方はお会いできますことを楽しみにしております。
また、各講師との交流をご希望される方はなるべく名刺をご持参ください!
どうぞよろしくお願いいたします。

<11月30日更新>

北海道新聞(朝刊・経済面)にてご紹介をいただきました!

<11月29日更新>

残席は僅かとなっておりますが、メディアに掲載をいただくこともありまして申込み期限を12月3日まで延長しています。
以下のホームページより、すぐにお申込みください!
http://www.maff.go.jp/hokkaido/press/sapporo/181112.html

 

<11月28日更新:テイスティング銘柄は以下の6種類を予定しております>

①CHARDONNAY Private Reserve 2016(白)/山崎ワイナリー
②PINOT NOIR 2016 黒(赤)/山崎ワイナリー
③鶴沼収穫スペシャルキュベ 2016ヴァイスブルグンダー/北海道ワイン㈱
④北ワインピノノワール2017/北海道中央葡萄酒㈱ 千歳ワイナリー
⑤OKUSHIRIピノグリ2017/奥尻ワイナリー
⑥月浦ドルンフェルダー樽熟成2012/月浦ワイナリー
着席にて、各講師からのワインやブドウ品種、楽しみ方やエピソードなどの解説もお楽しみいただきます。
テイスティングは90分を予定しており、終了後には各講師と交流できる時間も設けております。

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農林水産省北海道農政事務所 札幌地域拠点では、12月5日(水)にホテルポールスター札幌を会場に、
北海道産ワインと地域農業の振興を考えるセミナー「北の大地のテロワールを味わう」を開催いたします。

日時:2018年12月5日(水)13時00分~17時00分 開場12時
場所:ホテルポールスター札幌(札幌市中央区北4条西6丁目)2階・コンチェルト
主催:農林水産省北海道農政事務所 札幌地域拠点
料金:無料

札幌農政事務所チラシ(表)

当日は4時間の充実したセミナー&テイスティングとなっております。(途中参加はできませんが途中退出は可能です。セミナーだけでも受講できます)
 
13時からのセミナーでは、基調講演として「北海道産ワインを巡る情勢等」のあと、北海道農政部から「北海道における醸造用ブドウ生産状況」についての最新の説明があります。
続いてYAMAZAKI WINERYの山崎太地さんが自らのワインづくりとブドウづくりについて2018年ヴィンテージのことも含めて話され、そして北海道の女性ソムリエ第1号として長年にわたり北海道のワインに接してきた佐々木恵さんからは道産ワインの評価や取り巻く環境の変遷とワインの楽しみ方をお話しいただきます。
 
セミナー後に休憩をはさみ、15時30分からは上記6種類のワインを着席にて、90分で各講師が解説しながらテイスティングをしていただきます。講師3人がそれぞれ2銘柄のワインを紹介し、テイスティングをしながらワインやワイナリーの特徴や楽しみ方について話していきます。会場のみなさまの反応や関心をみながら、どのような話をしていくか楽しみにご参加ください!

札幌農政事務所チラシ(登壇者)

北海道産ワインと地域農業の振興を考えるセミナー(チラシ・申込書)