ヴェレゾン
店主自ら足を運び、それぞれの物語を一緒に味わえるのが魅力の店。道産ワインはもとより全国各地の豊富な種類のワインをグラスで楽しめる。道産ワイン、道産チーズ、道産食材と道産尽くしが楽しめるのも魅力。じっくりと話せるカウンターは限定6席。
店主自ら足を運び、それぞれの物語を一緒に味わえるのが魅力の店。道産ワインはもとより全国各地の豊富な種類のワインをグラスで楽しめる。道産ワイン、道産チーズ、道産食材と道産尽くしが楽しめるのも魅力。じっくりと話せるカウンターは限定6席。
選り抜きのワインとシェフ納得の食材を使った料理の店。富良野のホテルシェフをしていた経験から、道央エリアの生産者の食材を愛用。特に牛肉は、流通量の限られている「ふらの和牛」をコンスタントに食べられる店でもある。
ワインは希少品も多いため、ボトル提供が基本。チーズは道産のみ、またはイタリアのチーズとの盛り合わせ。ワインとチーズのペアリングも経験豊富で、話題に事欠かない。ディナーの4000円と5000円のコースがおすすめ。
地元函館にこだわったレストラン。シェフの関川さんはワインをはじめ、チーズや野菜を育てる生産者の方とも交流を交わし道南の食の豊かさと魅力をどう伝えるかを追求している。食材の持つストーリー性を感じながら、料理を楽しむことができる。道南食材のマリアージュを、ぜひ堪能してみて。
宿泊部門併設の「泊まれるレストラン」。今後は宿泊客の夜の食事で道産ワインを提案したり、地麦でシェフが焼く自家製パンなどを予定。地場産ワインのレストラン企画なども相談しだいだ。
富良野の契約農家にシェフ自ら通って、冬以外はほぼすべての野菜を収穫。珍しい野菜、新鮮な野菜がたっぷりの料理が魅力のレストランだ。