「北海道らしい食文化」の創造を目指して

北海道のワイナリー24社と関連機関で構成する「道産ワイン懇談会」(勝井勝丸会長・池田町長)は、
2018年2月15日(木)にロイトン札幌にて「第23回 北を拓く道産ワインの夕べ」を開催いたします。
今回もたくさんのみなさまにご参加をいただきたく、どうぞよろしくお願いいたします!
北海道のワインへの注目や評価が高まっているなか、
これまでご参加されたことのない方も、ぜひこの機会にお越しください!

第22回北を拓く道産ワインの夕べ 写真まとめ
(写真は昨年のものです)

今回は18社のワインブースと12社のチーズ工房やハム・ソーセージ工房が出展します。
定員800名分のチケットの発売を開始しておりますので、お早めにお買い求めや電話予約をお願いします!

店頭販売:グランヴァンセラー(ススキノ ラフィラB2階)
※グランヴァンセラーでは1月末まで取扱いいたします

店頭販売:北海道・ワインセンター(小樽市色内1丁目1番12号 小樽運河ターミナル1階)
※北海道・ワインセンターはすべてのチケットが売り切れるまで取扱い。最終窓口となっています。

電話予約:0134-64-5581(毎週火曜日は定休日です)

<出展ワイナリー&チーズ・ハム工房>

<ワイナリーが出展するブース 18社を予定>
池田町ブドウ・ブドウ酒研究所、富良野市ぶどう果樹研究所、北海道ワイン
はこだてわいん、余市ワイン、千歳ワイナリー、月浦ワイナリー
ばんけい峠のワイナリー、山崎ワイナリー、宝水ワイナリー
マオイワイナリー、奥尻ワイナリー、富岡ワイナリー、さっぽろ藤野ワイナリー
八剣山ワイナリー、自然農園グループ、NIKI Hillsヴィレッジ、オサワイナリー(初参加)
※当初予定されていた平川ワイナリーのブース参加はなくなりました。
(平川さん本人は北海道ワインアカデミーのブースにおります)
(会場で提供されるワインの銘柄数は今年はなんと70種類以上にもなる予定です!)
<チーズ&フードブース 12社を予定>
十勝池田食品㈱、白糠酪恵舎、(有)ランラン・ファーム、(有)十勝野フロマージュ
トワ・ヴェール、(有)半田ファーム、(有)プロセスグループ夢民舎、(有)NEEDS
共働学舎新得農場、(株)ふらの農産公社、ノースプレインファーム、酪農学園大学
(各社のチーズとハムをあわせて30種類以上が提供される予定です!)

このほかにロイトン札幌のビュッフェ料理が提供される立食パーティーとなります。

 

<人数と雰囲気>

800人のお客様が集まる立食形式のパーティーですが、堅苦しい雰囲気は一切ありません。
会社帰りのスーツの方もいれば、ビジネスカジュアルでお越しの方もいますし、ドレスコードはありません。平服でお越しください。
コートや大きなバッグはクロークでお預かりいたします。
会場内のテーブルは共用ですので、譲り合ってご使用ください。

<前売り券の電話予約について>

チケットはすべて前売りとなっており、参加ワイナリーや北海道・ワインセンター、グランヴァンセラーで販売しています。
しかし、事前にお買い求めになれない道外からお越しの方やご連絡先をきちんと確認できる方には、ワインクラスター北海道への電話予約で当日のお引き渡しを承ります。
当日、受付で精算し、チケットをお渡しさせていただきますので、ご希望の方は℡0134-64-5581までご連絡ください。
(9時から17時まで。11時30分から12時30分は留守電になっている場合があります。毎週火曜日は定休日です)

 

<当日のワインリストを事前に公開>

出展ワイナリー、出品ワインの増加に伴い、2時間で広い会場を回ることが大変になってきています。
ワインリストと会場レイアウトを1週間前を目途に、当ホームページにて公開しますのでお役立てください。