「北海道らしい食文化」の創造を目指して

食クラスター連合体のメールマガジンにてご紹介をいただきました。
お早めにお申し込みください。お申込みはホームページより承ります!

ワインクラスター北海道では、2016年と2017年に自主研修として私どもが実施いたしました、オーストラリア(ヴィクトリア州 ヤラバレー、モーニントン半島)、アメリカ(オレゴン州 ウィラメットバレー、コロンビアゴージ)の視察体験を阿部代表より報告いたします。
北海道のワイン産業、そして食と観光への応用可能性のヒントとして、北海道のワインに業務として携わる方々にご参加をいただければ幸いです。

海外ワインツーリズム視察報告セミナー
<リーフレット兼申込用紙のダウンロードはオレンジ色の文字をクリックしてください>

海外ワインツーリズム視察報告セミナー

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内容はマーケティングの視点から以下についてを予定しています。

①両地域のワイン産業の歴史や気候条件、栽培ブドウ品種などからみる北海道との類似性
②さまざまなワインツーリズムのスタイルとワイナリー等の受け入れ態勢、ワインのトレンド
③行政機関・民間企業それぞれのPRにおける役割分担、地域住民のワインへの意識と食文化など。

こうしたケーススタディを通じて北海道のワイン産業、ワインツーリズム、食や観光への参考や応用についてお話ししてから、質疑応答なども行いたいと考えております。

豊富な写真、リーフレットやワインのテイスティングシートなども実物をご覧いただけるように用意します。

 

セミナー名:「海外ワインツーリズム視察報告と北海道への応用可能性」
日時:2017年5月31日(水)13時より14時50分まで
場所:ホテルポールスター札幌2階「メヌエット」(札幌市中央区北4条西6丁目)
受講料:4,000円/1名(道産ワイン懇談会会員、NPO会員は別途お知らせをご確認ください)

 

お申込みはこちらのフォーム、またはリーフレットをダウンロードしていただきFAXでお送りください。
受講料は当日の受付で頂戴いたします。領収書が必要な方は事前にお知らせいただけますとスムーズです。